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歌がうまいとは?

やっぱり音楽の原資となるのは歌であって、歌が上手いに越したことはない。

しかし、歌がうまいとはどういうことだろうか、ネットでいろいろ調べてみた。

色々なサイトがあったが、概ね以下のようだ。

 

①声量

②音程

③リズム

 

①声量

テレビで実力派シンガーと呼ばれている人は皆、声量がある。

やっぱり、声量があるとうまく聞こえるものだ。

でも、ただ声がでかければよいというものでもなく、そんなに声量がなくてもうまく聞こえる人もいるし、声量っていうよりは声質って言ったほうがよいのかな?

 

②音程

やっぱり音程が取れてないと下手に聞こえる。

最近の歌手はCD聞いてても、そんなに音程がずれている感じはしないので、下手だって言われてる歌手でもやっぱり最低限、音程は取れているのかな。

ここは最低限クリアしなきゃだめか・・・。

 

③リズム

これも良く、サイトで取り上げられている。確かにノリやキレがないとなんかのっぺりした感じがして、効いてて心地よさがないよねえ・・・。特に最近は音楽も多様化してリズム重視の曲も増えているし重要だ、うん。

 

他にも表現力とか、いろいろあったけどとりあえずはこの3つをマスターすれば、それなりに聞こえるはず。また次回は、これらを身に着ける方法を調査しよう!